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【スマホ利用者必見】スマホの画面破損のリスクを減らす方法

補償サービスに加入していても補償の適用回数には制限あるし、画面破損で補償申し込みはさて避けたいですよね。

 

 

スマホを使ってる方に多い症状としてTOP3にも入る「画面破損」

 

 

ママ
「気付いたら割れていた」

 

パパ
「何もしてないのに割れてる」

 

 

これはよくお店で耳にするフレーズです。

 

 

 

では、なぜ何もしてないのに割れるのか?

 

 

 

今回の記事では、スマホの画面破損を防ぐための方法と対処法についてご紹介します。

 

 

 

1.落とす以外で割れる理由

【2分で理解】スマホを落とす以外で画面が割れる5つの原因

上記の記事では、落として割れる以外の内容が書いています。

 

 

 

日常生活で誰しもが必ずやってしまうことなので、意識して生活することで画面が割れず長期利用することができるので参考にしてみてください。

 

 

 

2.液晶画面割れを防ぐ方法。

 

 

画面破損によるトラブルを防ぐには、

・ケース

・フィルム

この2つを装着することをお勧めします。

 

 

 

〈ケース〉

ブックタイプでボタン付きのものを。

 

 

ブックタイプが嫌いな方はシリコンタイプ、もしくはシリコンとハードの間の素材のケースをして、アイリングをつけることをおすすめします。

 

 

ブックタイプでボタン付きが良い理由として、落とした時に遠心力でカバーが開いて割れるケースがあります。

 

 

私もそれをやってしまってます。

 

 

なのでブックタイプを選ぶならボタン付きをおすすめします。

 

 

はめ込み型のケース+アイリングの理由は、

 

 

アイリングに指を入れて使うので、引っ掛かりができることで滑って落とすといったトラブルを回避できます。

 

 

〈フィルム〉

ガラスフィルムを選びましょう。

 

 

3mmの厚みがあるものであれば、液晶画面まで割れるといったトラブルが起きにくくなります。

 

 

フィルムに関しては、安いものを買った後に画面が割れてしまうと補償での交換費用の方が高くつくので、だったら初めからガラスフィルムで補強しておきましょう。

 

 

まとめ

使い方に十分注意して、機種購入時にケース・カバーは必ずつけることがおすすめ。

ケチって安いのを買うと後で高くつく可能性もあるということを知っておきましょう。

  • この記事を書いた人

nijipapa

広島在住。幼稚園児の息子・娘と妻の4人家族です。 趣味は、スポーツ観戦、子供と遊ぶこと、ケータイ情報を調べること。 このブログでは、子育てのことや夫婦円満の秘訣、ケータイのトラブル解決法など紹介しています。 1人でも多くの夫婦に幸せになっていただき、ケータイトラブルで悩んでる方の救いになれば幸いです。

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