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データ紛失を防ぐ!ドコモアプリ「データ保管BOX」とは?

サーバー(クラウド)でのデータ保管ができるアプリ(サービス)っていくつかありますが、

支払い方法がクレジットカードで決まっていたりします。

 

 

 

クラウドで電話帳や写真のデータを保管ができるので、万が一のことが起きた時にデータを戻す手段として知っておきたい内容の一つなのでしっかり勉強しておきましょう。

 

 

ママ
・クラウドに興味があるけど、正直よくわからない。

 

パパ
・アカウントの登録やID/パスワードの管理が面倒どう。

 

 

kadohei
安心してください。クラウド管理は自動同期もできるので管理も簡単にできますよ。

 

 

ドコモアプリである「データ保管BOX」を使うことによって、ケータイが故障や紛失をしても「電話帳」は守られます。

 

 

ドコモのケータイをご利用されている方は、スマホ内にアプリが入っているので設定をすることをおすすめします。

 

 

1.データ保管BOXで出来ること

 

 

クラウド上に写真・電話帳を預けれるアプリです。

 

 

 

2.データ保管BOXの基本スペック

 

容量5GBまでは料金無料でデータを保管できます。

spモード(300/)の契約必須

※容量はdフォトと共有

※クラウド上にアップデートできるファイルサイズは上限2Gまで(PC版は1GBまで。

 

 

 

無料の5GBから容量追加をする場合は追加料金がかかります。

 

 

 

【クラウド容量オプション】

プラス10GB:税抜き100/

プラス25GB:税抜き250/

プラス50GB:税抜き400/月※

 

※いちおしパックなら500/で、スゴ得とmy daysも利用できるよう。

プラス50GBが、実質50円!

 

 

詳しくはこちらをご覧ください。

いちおしパックが超お得!メリットや便利さをドコモスタッフがかんたん解説!

 

 

 

いちおしパックに入っておくと、補償で交換した場合にかかる費用もポイント還元があるので実質安く補償で交換できます。

 

 

 

3.支払い方法

支払い方法は、ケータイ代金と一緒に請求が来るので、手続き不要です。

 

 

 

まとめ

携帯の大事なデータを守るためには、SDカードとは別にクラウドで保管できることを知っておきましょう。

  • この記事を書いた人

nijipapa

広島在住。幼稚園児の息子・娘と妻の4人家族です。 趣味は、スポーツ観戦、子供と遊ぶこと、ケータイ情報を調べること。 このブログでは、子育てのことや夫婦円満の秘訣、ケータイのトラブル解決法など紹介しています。 1人でも多くの夫婦に幸せになっていただき、ケータイトラブルで悩んでる方の救いになれば幸いです。

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